top of page
ファインダー越しの私の世界
旅のこと
沖縄
画像クリック・タップすると大きな画像で見れます。
一番上の3枚が最新アップ画像です。
一番下の「続き-〇を見る」をクリック(タップ)すると別サイトに移動し削除した過去の画像を閲覧できます。

守礼門
「琉球は守礼の邦と称するに足りる」と言ったことに由来しています。 沖縄首里城公園

歓会門
世界遺産である首里城の城郭へ入る第一の門です。 沖縄首里城公園

龍樋
城の生活飲料水として、さらに中国からの使者・冊封使が訪れた際は、彼らの飲料水として使われました。 沖縄首里城公園

中村家住宅
戦前の沖縄の住居建築の特色を全て備えている建物で、国指定重要文化財です。中頭郡北中城村

田頭のシーサーA
沖縄戦で戦車に危うく攻撃されそうになった状況から人々を救ったという逸話が残されています。 豊見城市

田頭のシーサーA
アメリカ軍が集落内へ戦車で侵攻し、戦車は途中にあったこのシーサー像に車体の底を乗り上げてしまい立ち往生、何度か踏み越えようとしましたその度に阻まれ、前進できなくなった戦車はやむなく向きを変え、人々は難を逃れたと言われています。

糸数城跡
14世紀前半、玉城グスクの西の守りとして築かれました。 沖縄県南城市

糸数城跡
14世紀前半、玉城グスクの西の守りとして築かれました。 沖縄県南城市

糸数城跡
14世紀前半、玉城グスクの西の守りとして築かれました。 沖縄県南城市

備瀬のフクギ並木
沖縄の原風景 沖縄県本部町

シーサーの雌
沖縄県本部町備瀬のフクギ並木にて

備瀬のフクギ並木
沖縄の原風景 沖縄県本部町

ウミガメ 君
美ら海水族館 国頭郡本部町

美ら海水族館にて
国頭郡本部町

美ら海水族館にて
国頭郡本部町

浦添ようどれ

浦添ようどれ
「ようどれ」とは、夕どれ=夕方の波風が静まる時という意味です。

浦添ようどれ
沖縄県浦添市にある琉球王国の陵墓で、英祖王と尚寧王が一族と共に葬られているとされています。

ウミガメ
美ら海水族館

ジンベエザメ
美ら海水族館

トゲチョウチョウウオ
美ら海水族館
© 2025 Hideo Obayashi
bottom of page